<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>モーゲージの住宅ローン！住宅ローンはモーゲージ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://mortgage.kazumino.com/atom.xml" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30</id>
   <updated>2007-09-24T02:37:00Z</updated>
   <subtitle>モーゲージの基礎知識から、モーゲージを扱う会社一覧など、住宅ローンに関する情報をご紹介します。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>米ＣＩＴグループ、モーゲージ担保証券（ＭＢＳ）売却計画へ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/09/post_55.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6358</id>
   
   <published>2007-09-24T02:34:32Z</published>
   <updated>2007-09-24T02:37:00Z</updated>
   
   <summary>売却するＭＢＳはトリプルＡの最高格付けで、６０億ドルの住宅ローンが担保となってい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0700モーゲージと住宅ローンニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[売却するＭＢＳはトリプルＡの最高格付けで、６０億ドルの住宅ローンが担保となっています。
ＣＩＴは、モルガン・スタンレーから借り入れる予定の２０億ドルを、フレディマックへの売却手続きの完了後、返済するとしています。
ＣＩＴは８月に住宅ローン部門を閉鎖しました。
フレディマックは１９日、ＣＩＴのジェフ・ピーク最高経営責任者（ＣＥＯ）が１７日にフレディマックの取締役会メンバーを辞任したことを明らかにしたのです。

アメリカの金融業界が荒れています。
世界の株価や為替の値動きにも、かなり影響しているようです。
どうなれば安定するのでしょうか？

☆★☆★☆★気になるサイト★☆★☆★☆★
★☆★☆★☆<a href="http://xn--t8j4aa4ns14swuehmfwv5e.net/" target="_blank">おすすめ美容形成</a>★☆★☆★☆
☆★☆<a href="http://xn--pckp0b6k2cz59w2ixbf8u8j0b.com/" target="_blank">レーシックで視力回復・視力矯正</a>★☆★
★☆★☆★☆<a href="http://xn--de-gh4am8a9dzlwe6175cts7d.com/" target="_blank">関東deキャッシング</a>★☆★☆★
☆★☆★☆★<a href="http://xn--de-gh4am8a9dzlwes389fymza.com/" target="_blank">関西deキャッシング</a>☆★☆★☆
<a href="http://gakuseirohn.info/" target="_blank">学生がお金を借りるなら学生ローンのお店で！</a>
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アメリカン・ホーム・モーゲージ、大方の事業閉鎖</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/08/post_53.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6336</id>
   
   <published>2007-08-04T06:42:21Z</published>
   <updated>2007-08-04T06:49:31Z</updated>
   
   <summary>米住宅金融大手アメリカン・ホーム・モーゲージ・インベストメントは３日付で大方の事...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0700モーゲージと住宅ローンニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      米住宅金融大手アメリカン・ホーム・モーゲージ・インベストメントは３日付で大方の事業を閉鎖する方針だ。
従業員のうち約７０００人は失職することになり、米国住宅市場の低迷で住宅金融企業としては最大級の痛手を受けた格好となった。

専門家によると、同社は週明け６日までに破産法の適用を申請する可能性があるという。
同社は２日遅く声明を発表し、ニューヨーク州ロングアイランドの地方紙ニューズデーの報道を確認したうえで、昨年末時点の従業員７４０９人は３日付で７５０人程度までに削減するとしている。
同社は昨年、総額５９０億ドルのローンを組成したが、そのほとんがサブプライムローン（信用度の低い借り手向け住宅ローン）に比べ比較的信用力のある借り手向けのローン。
ただ、そのローンの半分が、金利が後に上昇する変動金利型となっている。
同社のストラウス最高経営責任者（ＣＥＯ）は声明で「わが社がこの措置を取り、多くの献身的な従業員に影響が及ぶことは非常に悲痛である」と述べた。
同ＣＥＯはこの日、同社が破産法の適用を申請するかについては言及を避けていた。
同社は貯蓄金融サービスの事業は存続させるとしている。

アメリカン・ホームの事業撤退で米住宅ローン市場では、サブプライムだけではなく、信用度の高い借り手向けのローンも手掛ける住宅金融会社にも問題が波及していることが浮き彫りになった。
同社はクレジット履歴が良好な借り手を中心に業務を行ってきたが、一方で所得証明や資産証明に関する書類が不十分な借り手へのローンも多く手掛けていた。
ＪＭＰセキュリティーズのアナリストは「論理的に考えれば、次の段階は破産だ」と述べている。

2007年8月3日　ロイター
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070803-00000072-reu-bus_all

アメリカの住宅金融大手の企業がこんな経営状態なんですね。
日本の規模とはくらべものにならない程、アメリカのデカい企業の動きは激しいです。
アメリカでも住宅市場は低迷しているようです。
今回のアメリカン・ホーム・モーゲージの事業撤退は、住宅金融企業としては最大級の痛手を受けたともいわれています。
今後の動きに注目です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>劣った立地、売るとき苦労も</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/07/post_52.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6318</id>
   
   <published>2007-07-04T20:29:06Z</published>
   <updated>2007-07-04T20:35:22Z</updated>
   
   <summary>国土交通省が先月発表した２００７年１月１日時点の公示地価は、住宅地が全国平均で実...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0700モーゲージと住宅ローンニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      国土交通省が先月発表した２００７年１月１日時点の公示地価は、住宅地が全国平均で実に１６年ぶりに上昇に転じました。
上昇率はわずか０・１％で、地域によってバラツキはあるものの、全国的な規模で地価が回復しています。

当面は地価の上昇基調が続くのは間違いなく、上昇幅も次第に拡大していくことが予想されます。
しかし、ダイエットの期間がずいぶんと長かっただけに、短期間のリバウンドが心配です。
求人市場の逼迫（ひっぱく）など、なんとなく、２０年前のあのころに似てきたような感じがします。

地価公示の標準地は全国で３万地点。
ひとつの地点について、不動産鑑定士２人が鑑定評価を行ったのち、土地鑑定委員会がその結果を審査します。
標準地の鑑定評価に当たっては、取引事例のみで土地の価格を決定することはありません。

住宅地であっても、取引事例に基づく比準価格とともに、アパートなどの建物を建築して賃貸することを前提とした土地の収益価格を求め、各価格を検討して公示地価を算出します。

したがって、市場で発生した取引価格を時価と定義するのであれば、公示地価は時価そのものではありません。
それでも、戸建て住宅や土地を購入するときは、地域の価格水準として、近隣や周辺の公示地価が参考になります。
借地権の譲渡や買い戻しに当たって、相続税の路線価や公示地価をもとに、更地としての時価を求めることがありますが、それはあくまでも便宜的な手段にすぎません。

公示地価は１年に１回の定点ポイントの評価ですから、地価が大きく変動する地域では、半年も経過すると、実勢価格と公示地価との開きが大きくなることがあります。

戸建て住宅の購入を計画している世帯にとっては、確かに地価の上昇はショッキングな出来事です。
しかし、安易に、地価の低い立地条件の劣るところに物件を購入するのも考えもの。将来売りたいときになかなか売れなかったり、売ろうとしたら半値以下でしか買ってもらえなかったりというようなことが起こりかねません。
市場における物件の選別は、地価の動向に関係なく厳しいものです。

また、不動産を担保に供する場合、担保処分による融資回収の危険性から、物件の所在によっては、掛目率や貸出期間が異なることがあります。

一方、地価の値上がりは、都心周辺の戸建て住宅を住まいとする年配の人々からすれば、リバースモーゲージが有利になるチャンスの到来です。

公示地価は土地についての公的な評価の基礎ともなります。
公示地価が上がると、相続税の路線価や土地の固定資産税評価額が上昇します。
また、地価上昇は、戸建て住宅ばかりでなく、マンションの分譲価格や立地に優れた中古マンションの価格を押し上げます。

不動産の転売による利益は一般に大きく、住まいを売って住宅ローンの債務をすべて返済したあと、予想外の現金が手元に残るような不動産市場がすぐそこまで来ているのかもしれません。
でも、バブル時代へ戻るのは映画のなかの話で十分です。

2007年4月5日　読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/homeguide/landmoney/20070405hg01.htm

家を買う時も大変、売る時も大変・・・
一家の大黒柱になるのは大変なことなんですね。
その時の日本の経済状況で地価が変わり、土地にかかる税金も大きく違ってきます。
自分が家や土地を売買する時に丁度いい状況であればありがたいです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>モーゲージ商品「フラット35」比較のポイントB</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/35_6.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6242</id>
   
   <published>2007-03-24T00:42:10Z</published>
   <updated>2007-03-24T01:00:23Z</updated>
   
   <summary>金利が低い代わりに、融資額に比例して手数料が高くなる「Aタイプ」と融資手数料が一...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0800モーゲージと住宅ローンの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      金利が低い代わりに、融資額に比例して手数料が高くなる「Aタイプ」と融資手数料が一定である「Bタイプ」とでは、実際どちらのタイプが有利なのでしょう？
ポイントは、返済期間にあります。　
「Aタイプ」の場合、返済期間が短いと、あまり有利にはなりません。　　
融資手数料は返済期間に関わらず一定なので、返済期間が短いと金利面で有利になる期間が短くなる分、得をする割合も小さくなってしまうからです。
返済期間が長く、借り入れ時に多額の手数料を払える場合は、「Aタイプ」の利用をオススメできます。 
「Aタイプ」は、金利が低い分、「Bタイプ」より、毎月の返済額を抑えることができますし、返済額をBタイプと同じにした場合、返済期間を短くすることもできます。　
金融機関の中には、当初10年間と11年目以降で金利が異なる段階金利のタイプを扱っているところもあります。
当初10年間の金利が低めに設定されているので、短期で返済できる場合は、検討なさってみてください。 
また、金融機関によっては、フラット35についても金利優遇キャンペーンを行なっている例があります。
金利と手数料の両方をしっかりと吟味し、ベストの金融機関を選びましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>モーゲージ商品「フラット35」比較のポイントA　</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/35_5.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6241</id>
   
   <published>2007-03-23T22:45:55Z</published>
   <updated>2007-03-23T23:00:13Z</updated>
   
   <summary>フラット35の場合も、通常の住宅ローンと同じで、金利が低い金融機関で借りるのがベ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0800モーゲージと住宅ローンの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[フラット35の場合も、通常の<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>と同じで、金利が低い金融機関で借りるのがベストではありますが、単純に金利だけで比べればよいというわけではないようです。
それは、フラット35は、金融機関によって融資手数料が大きく異なるからです。
同じ金額を借り入れた場合でも、（金利＋手数料）に差が出てしまいます。 
従来の銀行<strong>ローン</strong>の場合、融資手数料は融資金額にかかわらず、通常1件につき3万円〜5万円程度かかります。
これに対して、フラット35は、0〜10万円程度、と幅がかなり開いています。
さらに、「融資額×○％」といった具合に、融資額に一定の割合をかけて手数料を出すタイプのものもあります。
このタイプは、融資額が多くなるほど手数料も増えてしまいますので、手数料を固定しているタイプよりも、一般的に金利が低くなっているようです。 
仮にここで、金利が低い代わりに、融資額に比例して手数料が高くなるタイプをAタイプ、融資手数料が一定であるタイプをBタイプとしますと、フラット35では「Bタイプ」を扱っている金融機関が圧倒的に多数を占めているようです。
また、「Aタイプ」を採用している金融機関でも、「Bタイプ」も並行して扱っている例が多いようです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>モーゲージ商品「フラット35」取扱金融機関</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/35_8.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6244</id>
   
   <published>2007-03-23T16:15:33Z</published>
   <updated>2007-03-23T17:00:11Z</updated>
   
   <summary>2006年10月現在、「フラット35」を取り扱っている金融機関は、全国で315も...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0800モーゲージと住宅ローンの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[2006年10月現在、「フラット35」を取り扱っている金融機関は、全国で315もあります。
フラット35の金利は、公庫が求める金利に、各金融機関が自行で決めた手数料などを上乗せして販売するので、各金融機関によって様々です。
たとえば、2006年10月の全期間固定金利を見てみると、みずほ銀行が3.05％、三井住友銀行が3.17％、東京三菱ＵＦＪ銀行が3.18％、<strong>モーゲージ</strong>バンクの優良住宅<strong>ローン</strong>（「フラット35」を専門に扱っている会社）は、2.8％、日本<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は2.78％、ＳＢＩ<strong>モーゲージ</strong>は、2.781％。となっています。
この中で、日本<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、大手<strong>住宅</strong>メーカー（積水ハウスやダイワハウスなど）経由でしか申し込めない会社です。 
<strong>モーゲージ</strong>バンクは、銀行に比べて金利が低い場合が多いことが特徴です。 
ただし、民間<strong>ローン</strong>では無料になる、団体信用生命保険の保険料が別途支払いになっています。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第24回住まいのリフォームコンクール概要発表　リフォーム・紛争支援センター</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/24.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6235</id>
   
   <published>2007-03-23T12:22:31Z</published>
   <updated>2007-03-23T13:00:06Z</updated>
   
   <summary>財団法人住宅リフォーム・紛争処理支援センターは３月19日、「第24回住まいのリフ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0700モーゲージと住宅ローンニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[財団法人<strong>住宅</strong>リフォーム・紛争処理支援センターは３月19日、「第24回住まいのリフォームコンクール」の実施概要を発表した。
応募締切は６月29日で、対象は平成17年７月から平成19年６月までの間にリフォーム工事が完了した国内にある<strong>住宅</strong>。
結果発表は、９月中旬に行う予定。
後援団体は、国土交通省、<strong>住宅</strong>金融公庫、都市再生機構、<strong>住宅</strong>リフォーム推進機構。
協賛は、建築環境・省エネルギー機構ほか16団体。

2007年3月9日（毎日新聞）Yahoo!ﾆｭｰｽ より

<strong>住宅</strong>に関する景気が一層よくなるよう、こんなイベントで盛り上がるといいですね。
<strong>モーゲージ</strong>や<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>など、<strong>住宅</strong>金融に関する金融機関のイベントがあれば、結構盛り上がるんじゃないですかねぇ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>モーゲージ商品「フラット35」 おすすめ商品</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/35_7.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6243</id>
   
   <published>2007-03-23T11:43:04Z</published>
   <updated>2007-03-23T12:00:18Z</updated>
   
   <summary>一戸建住宅の場合で７０?u以上、マンションの場合で３０?u以上の床面積があり、住...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0800モーゲージと住宅ローンの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[一戸建<strong>住宅</strong>の場合で７０u以上、マンションの場合で３０u以上の床面積があり、<strong>住宅</strong>の耐久性などについて<strong>住宅</strong>金融公庫が定めた技術基準に適合しているという条件にあてはまる場合は、「フラット35」を検討されてみてはいかがでしょう。 
金利上昇時の場合、長期間の固定金利が断然有利であります。
ゼロ金利が解除され、金利が上昇傾向にある今、最長35年間・固定金利で借り入れることが可能な「フラット35」は、現在最も有利な<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>といえるでしょう。 
ただし、フラット35の金利は、金融機関によって異なりますので、可能な限り、金利が低く設定されている金融機関を選ぶことが望ましいです。
具体的にこんな金融機関のこの商品がおすすめです。
金利が低く、繰上げ返済の手数料や信用保証料が無料で、さらに知名度が上がってきていることなどを考慮すると、「ＳＢＩ<strong>モーゲージ</strong>のスーパーフラット35」は、かなり有力な候補としてご紹介できます。 
さらに、「スーパーフラット35プラスα」という商品も魅力です。 
通常、「フラット35」を利用する場合には全体の80％までしか融資を受ける事ができません。 
しかし、「スーパーフラット35プラスα」を使うことで、足りない資金の融資も受ける事が可能になるのです。 
総合的に判断すると、「ＳＢＩ<strong>モーゲージ</strong>のスーパーフラット35」がかなり頼もしい<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>だといえると思います。 
特に、金利の低さは、大変魅力的です。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>モーゲージ商品「フラット35」比較のポイント@</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/35_4.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6240</id>
   
   <published>2007-03-23T02:12:13Z</published>
   <updated>2007-03-23T03:01:49Z</updated>
   
   <summary>フラット35は、平成19年に廃止される住宅金融公庫に変わる長期固定金利の住宅ロー...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0800モーゲージと住宅ローンの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[フラット35は、平成19年に廃止される<strong>住宅</strong>金融公庫に変わる長期固定金利の<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>として、定着しつつあります。 
しかし、名前こそ「フラット35」に統一されてはいますが、金利、融資条件など、扱う金融機関によって実に様々で、いろいろ迷うこともあると思います。　　
そこで、何をどう比較すればよいかのポイントについてのご紹介です。　

フラット35の金利は、毎月見直されています。
金利は、公庫が投資家に支払う利息に、証券化の費用を上乗せしたレートを提示し、各金融機関が独自のコストなどを上乗せして決定されます。
金利は、金融機関によってバラツキがありますが、2006年10月現在の標準金利は、2.780％〜3.580％（段階金利を除いています。平均金利は3.093％）となっています。 
フラット35は、銀行や信用金庫などの金融機関をはじめ、複数のハウスメーカーなどがフラット35のために設立した<strong>ローン</strong>会社で幅広く扱われています。 
しかし、それぞれ自行の<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>も扱っており、フラット35への力の入れ具合は、各金融機関によって差があります。
乗り気なところほど、フラット35の金利を低く設定していると考えてよいと思います。
また、長期固定型の人気が上昇していることもあり、フラット35の競合ともいえる長期固定型の<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>の方に力を注いでいる例も増えているようです。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>モーゲージ商品「フラット35」のデメリットは？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/35_2.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6238</id>
   
   <published>2007-03-23T00:32:12Z</published>
   <updated>2007-03-23T01:02:44Z</updated>
   
   <summary>●借入までに時間がかかる  フラット３５を申込んだ後、住宅金融公庫から承認をもら...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0800モーゲージと住宅ローンの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[●借入までに時間がかかる 
フラット３５を申込んだ後、<strong>住宅</strong>金融公庫から承認をもらうまでに一定の期間（2週間〜１ヵ月と金融機関によって様々です）を要します。
すぐには貸してもらえません。
審査の結果、承認されず借入できなくなる場合もあります。 
不動産業者によっては、公庫に借入の承認をもらえないと、手続きが先に進まず入居がどんどんのび延びることになってしまいます。

●融資実行時の金利が適用される
申込みの際の金利が安くても、実行時に金利が上がってしまったら、上がってしまった方の金利で借りなければならなくなります。
注文<strong>住宅</strong>など、融資の実行までに半年くらい要する場合、金利を予想するのが難しくなります。 

●団体信用保険が別途必要 
銀行<strong>ローン</strong>であれば、団体信用保険が組み込まれていることが多いのですが、フラット35は別途加入しなければなりません。
毎年一回の年度毎更新で、支払額は、借入残高に対して1,000万あたり28,300円となっています。
残高が減れば保険料も下がる点はいいことです。 

●所得による融資制限がある 
所得によって融資額に制限が設けられています。
取得が低ければ融資限度額も低くなってしまいます。
（夫婦で購入する場合、夫婦の収入を合算（収入合算）することで融資限度額を上げることが可能です）

●借入条件が設けられている 
借入するには、所得の条件、融資額の条件、建物の条件といろいろ条件が設けられています。
しかし条件は緩和傾向にあります。

●繰上返済の最低額が100万円以上 
繰上返済できる最低額が「100万円以上」となっているため、100万円以上貯蓄してからでないと繰上返済できません。
少額でも早く繰上返済すればその分利息を減らすことができますが、フラット35の場合、100万円以上貯蓄するまで繰上返済時期が遅れてしまうので、その分若干利息が増えてしまいます。 

●借り換えには使えない 
新規の<strong>住宅</strong>購入専用<strong>ローン</strong>のため、既に<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>を借りている場合の借り換え<strong>ローン</strong>としては利用できません。 

●融資は、建築、購入資金の8割まで
「フラット35」は、建設・購入費の８割までしか融資されません。
よって、残りは自己資金か、併せ貸しをしてくれる民間金融機関を探す必要があります。
（ただし、平成18年6月からは、財形<strong>住宅</strong>融資と併用すれば、フラット35を8割借り、残りを財形融資で、という方法がとれるようになりました。）
また、金融機関によっては、独自商品よりも利幅が少ないという理由で、フラット35にあまり乗り気でないところもあるようです。
（乗り気なところほど、金利が低くなります）]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>モーゲージ商品「フラット35」と民間住宅ローンの比較</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/35_3.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6239</id>
   
   <published>2007-03-22T01:00:29Z</published>
   <updated>2007-03-22T01:08:42Z</updated>
   
   <summary>●資金用途  フラット35は、住宅購入のみにしか利用できません。 民間住宅ローン...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200ﾓｰｹﾞｰｼﾞﾊﾞﾝｸと他のﾛｰﾝの違い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[●資金用途 
フラット35は、<strong>住宅</strong>購入のみにしか利用できません。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、<strong>住宅</strong>購入以外（リフォームなど）にも対応できます。

●金利 
フラット35は、全期間固定金利（借入時の金利が完済まで一定）です。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、 変動金利または一定期間固定金利選択型が用意されていて、定期的に金利が見直されます。 

●融資実行時の金利が適用される という点は、とちらも同じです 

●返済額 
フラット35は、 完済まで返済額は一定です。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、 返済期間中、金利の見直しがあるので返済額の増加や減少が起こります。 

●借入可能金額 
フラット35は、物件価格の8割までです。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、 条件次第で8割以上も可能です。 

●信用会社の保証
フラット35は不要です。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、信用保証会社の保証が必要です。

●<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>の借り換え 
フラット35は、対応していません。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、対応しています。 

●保証料 
フラット35は無料です。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、各金融機関により異なります。

●団体信用生命保険料 
フラット35は、任意加入（加入した場合、保険料は初年度約8.5万円 程かかります）です。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、加入必須です（保険料は無料）。

●火災保険 
フラット35は、加入必須です（公庫の特約火災保険への加入は不可）。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、 ほとんどの金融機関が任意加入です。 

●抵当権設定登記 
フラット35は、無料です。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、 約12万円かかります。

●繰上げ返済手数料　
フラット35は、無料です。
民間<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>は、数千円〜数万円かかります。

※費用金額は借入金額3000万円、35年返済、元利金等返済の場合を目安 にして計算。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>モーゲージ商品「フラット35」のメリット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/35_1.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6237</id>
   
   <published>2007-03-21T23:03:55Z</published>
   <updated>2007-03-22T00:55:09Z</updated>
   
   <summary>●最長35年の長期固定金利　　 「フラット３５」は最長35年の全期間固定金利なの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0800モーゲージと住宅ローンの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[●最長35年の長期固定金利　　
「フラット３５」は最長35年の全期間固定金利なので、借入れ時に返済終了までの返済額が確定し、返済途中で金利が変わりません。
借入時に毎回の返済額が確定しているので、計画的な返済を行うことができ、安心です。
低金利時に借りると、将来にわたり低金利に基づく返済額を確定できます また、フラット３５には、全期間を通じて同じ金利のタイプのものの他に、返済期間が10年経過した時点で金利が変更される「段階金利」の固定金利型商品もあります。

●最高8,000万円の融資額 
フラット35の融資額は、100万円〜8,000万円で、建設費や購入価額（税込み）の80％まで利用できます。　　
地域や<strong>住宅</strong>の構造・規模による制限はありません。 
申込前2年以内に取得した土地の購入費用も、<strong>住宅</strong>建設費用と併せての借入れが可能です。
土地が借地の場合も利用できます。 
フラット35は、<strong>住宅</strong>を建設する場合にも購入する場合にも十分な融資を受けられます。

●保証料0円、繰上返済手数料0円 
通常の<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>では必要にある保証料が不要です。（保証人も不要）。　　　
例えば、2,500万円を35年返済で借り入れた場合
通常の<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>では、保証料として50万円程度必要になるようなのですが、それがなんと0円になります。
さらに登録免許税（約2万5千円）も不要になります。
抵当権設定登記時の登録免許税も不要です。
繰上返済を行う際の手数料も、一切かかりません。
（ただし、一部繰上返済の場合、繰上返済日は毎月の返済日、返済できる額は100万円からとなるようです）

●独自の基準での<strong>住宅</strong>の質を確保　
<strong>住宅</strong>金融公庫では、<strong>住宅</strong>の断熱・耐久性などについて独自の技術基準を定め、物件検査が行われています。
併せて建築基準法に基づく検査済証が交付されていることの確認も行われていて、<strong>住宅</strong>の質が確保されています。 
・技術基準の項目（新築<strong>住宅</strong>） 
<strong>住宅</strong>の規模・企画、耐熱性、耐久性、維持管理、などに関する基準が定められています。 
・物件検査（新築<strong>住宅</strong>）
公庫が定める独自の技術基準に適合する<strong>住宅</strong>であることを確認するために、設計検査、現場検査などの検査が行われています。

●返済方法が変更できる 
公庫融資では、リストラなどで返済が厳しくなった場合に、最長15年返済期間を延長できます。
返済期間を延長することにより、毎月の返済額が少なくなり、支払いが楽になるので、返済が可能になる場合があります。
実際に、返済方法の変更を行っている人は何万人もいるようです。
フラット35では、公庫融資と同じように返済方法の変更ができます。
万一の場合に、返済方法の変更が可能であることは、大変心強いメリットであるといえるでしょう。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>＜住宅金融公庫＞住宅ローンの金利優遇支援制度受け付けへ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/post_50.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6234</id>
   
   <published>2007-03-21T22:01:23Z</published>
   <updated>2007-03-21T23:00:21Z</updated>
   
   <summary>住宅金融公庫は９日、長期固定型の住宅ローン「フラット３５」の金利を当初５年間０．...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0700モーゲージと住宅ローンニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[<strong>住宅</strong>金融公庫は９日、長期固定型の<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>「フラット３５」の金利を当初５年間０．３％優遇する優良<strong>住宅</strong>取得支援制度（フラット３５Ｓ）の受け付けを４月２３日から始めると発表した。
省エネルギー、耐震、バリアフリー、耐久性・可変性能の４項目のうちいずれかが一定の基準を満たした<strong>住宅</strong>が対象。

2007年3月9日（毎日新聞）Yahoo!ﾆｭｰｽ より

この金利優遇支援制度で、<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>が組みやすくなればいいのですが、審査の基準は厳しいのかあまいのかよくわかりません。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>モーゲージ商品「フラット35」とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/35.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6236</id>
   
   <published>2007-03-21T14:45:55Z</published>
   <updated>2007-03-22T00:45:44Z</updated>
   
   <summary>フラット35は、住宅金融公庫と民間金融機関が提携している長期固定金利の型の住宅ロ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0800モーゲージと住宅ローンの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[フラット35は、<strong>住宅</strong>金融公庫と民間金融機関が提携している長期固定金利の型の<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>のことです。 
以前は、｢証券型<strong>ローン</strong>｣、｢新型<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>｣、「公庫買取型<strong>ローン</strong>」、「公庫提携<strong>ローン</strong>」と様々な表現で呼ばれていました。
その後、公募により「フラット35」に決定して平成17年1月1日から使われるようになりました。
この<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>の名称の由来は、最長35年間、全期間固定金利、安心の<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>、という3つの特徴を反映する名称として、「平ら」を意味する英語「flat」、「安定し、先を見通せる」ことをイメージできる「フラット」と、「最長35年間」からとり、「フラット35」に決められたそうです。 
フラット35の最大の特徴は、なんといっても最長35年間借入をした時の金利が完済まで適用される全期間固定金利型であるということです。
これから<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>金利が上昇すると心配される中、一度借り入れたら金利が全く変わらないタイプの<strong>住宅</strong><strong>ローン</strong>「フラット35」は、安心を優先する消費者にとっても大変魅力的な商品で、人気も上昇しつつあります。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローン減税</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mortgage.kazumino.com/2007/03/post_49.html" />
   <id>tag:mortgage.kazumino.com,2007://30.6233</id>
   
   <published>2007-03-21T14:00:01Z</published>
   <updated>2007-03-21T14:16:34Z</updated>
   
   <summary>景気対策の一環として導入された政策で、住宅の取得、増改築など借入金の一定割合を1...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0700モーゲージと住宅ローンニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mortgage.kazumino.com/">
      <![CDATA[景気対策の一環として導入された政策で、<strong>住宅</strong>の取得、増改築など借入金の一定割合を10年間にわたり所得税から控除する。
2005年に入居すると残高4000万円以下の部分について最初の8年間は1％、残り2年は0・5％を差し引く。
08年末の入居者まで段階的に縮小しながら適用する。
07年は2500万円以下、08年は2000万円以下の部分について、6年目まで1％、7年目以降は0・5％を所得税から差し引く。

2005年12月3日[東奥日報]Yahoo!ﾆｭｰｽ より

この減税が始まってしばらく経ちますが、その効果は出ているんでしょうか？]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
